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2013年7月にadoptしたブラックとのまいにちと、ARKその他でのボランティア活動、ヒーリングなどについて綴ります。
by blessedcoco
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2016年 01月 26日

ブラックちゃんの地上最期の日々。

先日、先代の王子とブラックが一緒に夢に出てきてくれました。というかこれは夢に見たというのが正しいかもしれません。
ふたりともよぼよぼで、幸せな夢でした。

 さて、ブラックの最期の日々を記事にしようと思いつつ、手帳のメモを見ると泣けるし、写真を選んでいても泣ける。というわけで、記憶をたよりになんとなく振り返ることにします。

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11月5日。ぐっすり。

 苦痛軽減を最優先にとお願いし、投薬を始めたのが11月2日。食べれるものなら何でもあげてくださいという獣医師の言葉に不安をおぼえつつも、薬が効いてくればまた首を上げられるくらいにはなるかもしれないという言葉に希望をもらい、とにかく、食べて力つけて自力でご飯食べれるようになろうね、ってそのことを一番に考えていました。

 流動食をシリンジであげて、痛みがとれてからは様子を見ながらゆがいたお肉なんかもあげていたようです。ただ、シリンジだとがっつり食べれないし量は少なかったです。かわいそうなことでした。

 7日土曜日はペットマッサージの講習会。ひとりで参加しました。そして、ここでこのマッサージを学んだことは必然だったのだ、と後々わかります。帰宅後、繰り返しマッサージをしました。

 8日日曜日、ずっと出ていなかった便が久しぶりそれこそ1週間とか10日ぶりくらいに出て狂喜乱舞。しかも形もしっかりで、よしこっからあがっていくわよ!と思ってるんるんと点滴して少し経って愕然。

 お腹がぱんぱんにふくれてもう破裂するんじゃない?ってくらい。診察時間は終わっていましたが、すぐさま動物病院に電話をしました。

 症状ゆえに往診では判断しきれないから連れてきて欲しいという言葉に、この状態で動かしていいんですか、と、まあ、「これで何かあったらオマエどうしてくれんねん」くらいの勢いでとりあえず電話を切り、あたふたと用意してました。両親ともにもうアルコール入ってますから役に立たないので、ひとりで運転して、ブラックは後部座席に寝かせて病院へ行こうと。

 この時、(どあつかましくも)母がみる茶々ママさんに連絡したところ、みる茶々ママさんがすぐに来てくださったことは、忘れることができません。しかも、ご主人に車まで出してもらって。

 ひとりでも行くことはできたと思います。でも、運転は荒くなっていただろうし、車内は私の焦る気持ちで充満していて、病院に着いてもはらはらして、ブラックによくなかったと思います。事故だって起こしていたかもしれない。

 それを、みる茶々家の車で連れていっていただいたので安心安全運転ですし、ブラックの様子を見ながら行くことができました。みる茶々ママさんが明るく優しくいてくださったから、私の気持ちもほぐれました。

 ひとりでなんでもできる、なんて思ってたら間違いなんだと思ったことでした。

f0032125_12154844.jpg
病院で。

 獣医師がとにかく連れて来るようにと言ったのは理由があり、お腹がふくれているのは胃拡張かもしれないけれど、怖いのは胃捻転。そしてその診断はレントゲン撮影をしないとできないから。

 幸い、胃捻転は起こしておらず、お腹にたまったガスを穿刺して抜くかどうかと(これまたリスクが)獣医師が考えている間にげっぷとおならでガスが抜けはじめたので、様子を見ることに。

 ただ、ここからまたガスがたまりだすこともあれば、胃捻転に発展しないとも限らない、というので、一晩起きてついていることにしました。

 この日、もし胃捻転になったら手術しないと確実に死にます、という話があったのですが、そのときに言われました。ブラックはもう末期だから、手術に耐えられないかもしれない、と。

 帰宅して朝まで様子を見て。少し眠って。この日から亡くなるまで、9日は夜寝たかと記憶しているのですが、とにかく夜もずっと起きてました。仕事を多くいただいていたというのも理由のひとつですが、ブラックをひとりにして寝ている間に何かあったらと思うと、怖くて。

 11日の午後には食べれなくなりました。鼻先に持っていったフードの匂いをかいで、食べたそうな雰囲気になったけれど、ごめんね、でももう食べれないや、ごちそうさま、といったのが最後。

 そのうち水も飲めなくなり、もうあとは時間の問題だなあと思ったものでした。

 普段私は腰が重い性質なのですが、この日は珍しくすぐ動きました。友人にアニマルコミュニケーションを依頼したのです。

 友人も本来ならば予定があったところが急になくなり、「たまたま」時間ができたのよー、ちょうどよかったわとのことでした。

 この偶然の連鎖の不思議を、今でも感慨深く思います。

 内容は詳細省きますが、色々とたずねた答えの中に、「マッサージが気持ちいい」というのがありました。7日に教わったマッサージです。仕事があったから、ずっと、というわけにいかなかったけれど、繰り返し、繰り返しマッサージしました。

f0032125_12154825.jpg
12日の早朝、亡くなる数時間前。生前最後の写真。

 明け方前に不思議なことに一口だけ、お水を飲みました。そしてそれが何かを喉に入れた最後。

 早朝に仕事がひと段落し、今日は木曜日だし、手持ちの仕事は週末にするとして、新規の受注もこの2日間は控えよう、と決めました。ブラック、お待たせ、今日と明日はずっとずっと一緒にいるからね。

 ・・・と言いつつ、ひとまずはなんていってシャワーを浴びたんですけれど。ただこの間、母がブラックについていてくれて、だから母がブラックとふたりきりで過ごした最後の時間になりました。

 往診をお願いしようかなあと思い、あとお見舞いの予定があったのでなんとなく部屋の片付けなどをしていたら、ブラックが軽い発作のような動きをみせて、驚いてかけつけること(たぶん)2回。

 3回目はもう様子が違っていて、とっさにブラックの頭を抱きかかえ、体を撫でて声をかけました。

 くくっと少し首をのけぞらせ、あおんあおんと二度か三度なき、呼吸が止まりました。

 その頃には右手は心臓においていたのですが、肺のあたり?にぷつぷつっと手ごたえを感じ(酸素供給が止まったんでしょうね)、そして心臓が静かに停止しました。

 ブラックの地上での時間が終わったと感じた瞬間、私がかけた言葉は「おつかれさま」でした。

 時計を見ると8時54分。

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 獣医師の話によれば、そもそも血液中に癌化したリンパ球が異常増殖していたため、体内の酸素供給量が不足していた状態で、最後は多臓器不全のような状態になり、とどめとして脳の酸素供給がなくなり、ために呼吸も停止して心停止に至ったとのこと。

 そして、最後はとてもとても体がだるそうだったけれども、マッサージをするととても穏やかになった(実際見た感じが変わってました)と話すと獣医師はこうおっしゃいました。医学的にマッサージで体の辛さがとれることはあり得ない、だからそれはブラックが家族を心から信頼していた証なのでしょう、と。

 話戻って、息を引き取ったことを確認して、(ひとしきり号泣したあと)現実にかえってあちこちへ連絡。みる茶々ママさんはすぐに来てくださり、博士の飼い主さんや、ご近所のわん友さん、果ては生きている間は一度も会っていただくことがなかった方にまで、出棺までひっきりなしにお別れに訪れてくださる方がありました。

 翌日に斎場へ行ったのですが、みる茶々ママさんとメロママさんもご一緒くださいました。そのおかげで、母とふたり、くらーく(いや明るく過ごせるものでもないんだけれど)しめっぽく、下手すりゃ喧嘩しながら見送る羽目にならずに済みました。

 なにより、寄り添ってくださるお気持ちのあたたかさが心にしみました。

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ブラックの体はきれいなお花で覆って見送りました。

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何か不思議な形の煙でも出ないかと期待しましたが、それはなく。

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お花でいっぱい。

 お骨にしたこの日、夕方に少しこの前で転寝したのですが、不思議な夢を見ました。

 夢の中でも現実と同じように私はこのお骨の前で眠っていて。ふと気付くと何かが私の体をふんふんしてる。

 あ、ブラックだな、なんて思っていたら、そのままブラックが隣室のリビング、中央にダイニングテーブルがででんと置いてあるのですがそこをぐるっとひとまわりして、台所にいる母を覗きに行く気配を感じました。

 そこでふと気配が消えたので、あれ?どこいったんだろ、なんて思っていたら

 ぽーんと上から飛びついてきてくれました。明るい、きらきらした笑顔で。

 夢に出てきてくれたんだと思います。夢に見た、のではなく、ブラックが来てくれたと。

 もう動けなくなっていた、内臓も機能しなくなってしまったあの体を離れて、体も軽くどこでも行けるんだと。

 この夢に限らず、旅立った直後はいくつも、私の心のつかえを、苦さを和らげてくれるブラックの置き土産というか手配があり、私はろくな飼い主でもなかったのだけれど、最期の最期まで、旅立った後まで、色々と世話をしてくれたんだなあと、そんな思いでもいます。

 ブラックの一生は、飼い主さんとの別れや脚の不調など、大変なことも多かったのだと思います。

 それでも、荒れることなくいつも、最期まで穏やかで優しく、賢く、可愛く、強かった。

 世界一の犬です。


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# by blessedcoco | 2016-01-26 13:18 | ブラック | Comments(6)
2016年 01月 14日

2ヶ月が経ちました。

12日で2ヶ月が経ちました。

 11日はどうしたわけか一日中涙止まらず、ぼろんぼろん泣きながら仕事をしていました。

 で、12日も引き続き、であればまだわかりやすいのですが、この日はどうしたわけか、次の犬を夢想して過ごしていました。

 元旦にとても寂しい気持ちになったことを書きましたが、考えてみればそれもそのはず、ブラックの四十九日は12月30日、私はキリスト教徒ですので、50日祭というのがあることを思えば、年末あたりがちょうど区切り、だったわけです。

 年末か年始か・・・というあたりに、朝目覚めるとブラックの感触が残っていて、ああ夢見たんだな、でも思い出せないやと思っていたことがあり。

 元旦にお昼寝してたらブラックが添い寝してくれて。

 あたたかい「かけら」を残しつつ、本格的に歩み始めたのかもしれません。

 私は、というと、進みたいような、進みたくないような気持ちでいます。ブラックにまた会いたいから、その未来に向けて進んでいく、という考え方もできるのですが、まだ、前へ進むということは、ブラックがいた時間から積極的に離れていくように感じられ、時間は戻せないけれど、できるだけブラックがいた日々に近いところに、気持ちの上だけでもいることができれば、という思いもあるのです。

 犬がいる生活が恋しい反面怖くもあるですが、それは、その、「前を向いて進むことでブラックとの日々を置き去りにすることになるのでは?」という思いが影響しているのでしょう。

 で、結局、「いっぱい(保護)犬がいすぎて選べないよね」というオチをつけて一旦終了としています。(で繰り返す)。

 ああいっそブラックが夢で告げてくれるとか、ぼろぼろの犬が私めがけて走ってきて動かないとか、わかりやすいことあればいいのに~(甘いんだよ)。

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「しっかりしなさいよ。犬(人)生は続いていくのよ、しかたないでしょう」

 そうですねえ、ミス・ポター。

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# by blessedcoco | 2016-01-14 13:35 | ブラック | Comments(0)
2016年 01月 10日

新年のごあいさつ。

f0032125_21023372.jpg
新年明けましておめでとうございます♪(ああ歯があるわ)←その後抜歯

 遅まきながらであるなれど、松のとれぬうちにごあいさつ。

 旧年中は多くのお支えあって、ブラックとラブラブ過ごすことができました。

 心よりお礼申し上げます。

 今年はどんな年になるのか?まったくもって不明ですが、とにかく安定して仕事が受注できるよう、そして専門分野を確立していけるように(はっきり言ってその方がこちらも楽であるし、武器にもなる)頑張っていきたいと思っています。

 さはありながら、ARKへ行ったり、FBで全国津々浦々の「保健所」収容犬猫の「期限切れ○○月○○日!」なんて投稿を見ると、ああせめて一頭でも、里親か一時預かりができればと思いますし、単純に「犬との生活が恋しい」とも思います。

 その一方で、ブラックの存在が大きすぎて、彼が私に注いでくれたありったけの愛(もうこれ書いてるだけで本気で泣けてきて画面見えなーい、頑張れ私)で胸いっぱいで、「もうあれほどの関係は結べないのではないか」とも思っています。

 別に、共に暮す犬全てに愛してもらいたいと考えている、ということではなく、そして、素っ気な~い「水のような関係」だったり、「干渉しないことが一番です」という犬と暮すことになったら嫌だわあ、もっと愛が欲しいの!ということではないんです。お互いに、お互いが心地よい関係を結ぶことさえできれば、例えば24時間中22時間は放っておいてください、あと2時間くらいは我慢してあげますと言われても、「ありがたき幸せ」と思うことは間違いないです。

 あれだけ愛してくれたブラックに対してですら、私は自分のわがままを優先させることが多く、また、犬についての学びも浅い。また不自由させてしまったらどうしようか、という恐れがある、ということもしばしば考えます。果たして、私は犬が求めるものを正しく理解し、与えることができるのだろうか、と。

 これは、一頭一頭との関係の中で、少しづつ培うべきものでもあるかもしれませんが。なんといっても、初代貴公子で得た学びと反省は二代目王子で活かされ、そこで得た学びと反省もまた・・・となんらかつながっていく不思議な連鎖は、見事としかいいようがないほどに実感させてもらっているので。

 とまあ、しっちゃかめっちゃかな思考の中、迎えた新年。しかしあれですね、お正月ていそがしいですね、ありがたいことに。お年始に墓参を習慣にしていることもあり(なにしろ片道1時間ほどで到着)、墓参といつものおうちでわいわいお年始のご挨拶したり、篠山(ARK)行ったり、みる茶々ママさんと能勢(ARK)行ったりしているうちに、仕事始めとなりました。

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ブラックへいただいた切花は1ヶ月ほど(ももった、すごい)で役目を終えましたが、

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こうして植えることができる苗は今も元気に玄関で咲いてくれています。

 新年の投稿にふさわしくないけれど、お正月休みにつらつらと、今の気持ち、ブラックがいなくなってずっと抱えている気持ちはなんだろうかと考えていました。

 ブラックが私の心に置いていった愛は確かだし、そのあたたかさは私にあたたかい涙を流させる。幸せの涙。

 でも、物理的に、例えば時間は何をしてもしなくても、ブラックがいた日々から遠ざかってしまい、抱きしめたくてもあの手触りはありはしない。

 この感情につける名前を考えていたら、そう

 この世の終わり

 という言葉がしっくりきてしまい、がくぜーん。

 そして思い出す。

 どこかで聞いた言葉。社会的動物である犬が家族(群れ)を失うということはすなわち、この世の終わりと同義だと。

 犬は私よりはるかに感受性が強く純粋でしょう。だからもっともっと、強く、身を裂かれるような痛みを全身全霊で感じているのだ、世の保護犬たちは・・・と思ったことでした。

 そんなことにくらくらしながら篠山へ行き、時期を同じくして相棒(最も、あちらは犬で犬の相棒を失ったのですが)を失った、ポターちゃんと施設内のドッグランでぽてぽて歩いていたら、

 あたしはかわいそうじゃないわよ♪

 しかたがないの、と言っていた、気がします。

 強くあらねばのうと、思ったことでもありました。ありがとう、ポターちゃん。

☆おまけ☆

そのドッグランで疾走する推定14~15歳(もっとも、仔犬の頃をARKで過ごして出戻っているので正確な年齢はわかりそうですが)のおじいわん、パル。




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# by blessedcoco | 2016-01-10 21:48 | ブラック | Comments(2)